アマゾン通販でショッピング♪ 通販ならアマゾン

アイテム詳細

DEAD END
MORRIE
HAJIME OKANO

SMD

グループ:Music

ランキング:103

価格:¥ 3,410

ポイント:341 pt

発売日:2009-11-11

在庫あり。

このページのURLは
http://aruaru.s93.xrea.com/asin/Music/B002MHA3D8/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

DEAD LINE(初回生産限定盤)(DVD付)

GHOST OF ROMANCE[+1]

shambara[+2]

ZERO[+2](初回仕様限定盤)

D’ERLANGER(DVD付)

カスタマーレビュー

祝復活??  (2009-11-22)
率直な感想を書かせて頂くと、この20年間でヘビー&ダークなバンドって国内外腐るほど出て来ちゃったんだよね。DEAD ENDもこうなっちゃったかって感じ。 これがZEROの直ぐ後に出てたら時代の最先端だったのかもしれない。
この20年で私の感性が鈍ったのか?素直に復活を喜べない。。

まさに“夢幻”  (2009-11-21)
彼らに出会って数年。
私は、好きなバンドがフェイバリットに挙げていたのをきっかけに知った、比較的新米ファンですが、その私ですら、復活のニュースを聞いた時は驚愕しました。だから、当時からのファンの方達は、さぞかし狂喜されたことでしょう(笑。
早速聴いてみましたが、完全に圧倒されました。
全盛期のアルバムに負け劣らない、ひたすら重圧でダークな世界観、変幻自在な演奏。彼らは一切衰えることなく、私達に名盤を届けてくれました。
いつも彼らのアルバムを聴いてて思うんですが、他のバンドには真似できないんですよね。
数多くのバンドにリスペクトされてますが、どのバンドにも持ち得ることのできない、唯一無二の世界観を彼らは持っています。それは本作でも全く変わっていません。そこが、色んなアーティストに敬愛される最大の理由でしょう。永遠に特異な存在なんだと思います。(だから、正直、新規ファンの方には悪いですが、DIR EN GREYと一緒にしないでほしい…。)

1stの『DEAD LINE』と一緒に購入して、とても満足してます。文句なしです。
あえて言うなら、DVDの幕張ライブの映像で構成された、Dress Burningは、PVじゃなくて、そのままライブを収録してほしかったかもです。格好良かったですけどね。

感涙!!  (2009-11-16)
大学生のころ、DEAD ENDを知ったきっかけはTVの深夜ライブ(鹿鳴館?)。いまYouTubeでも見れるけど、なんかだるそうに歌うVOCALだなぁと思ってた。YOUは「M78星雲に帰る」と言ってた。?? しかしMINATOのクールなテクニカルドラミングに憧れ、以降どんどんのめりこむことに。
そのころDEAD ENDと聖飢魔2を比べ聞いていた。前者は「魑魅魍魎テクニカルロック」として、後者は「正統派ヘビメタ」として。2バンドは断トツの個性と伝説級のオーラを放っていた。
イカ天ブームも去りいろいろなバンドが消えていく中、解散後もDEAD ENDは鮮明に自分のベストバンドとして記憶に残っていた。「HYPER d.」の映像も脳裏に刻まれたまま…。
それから早20年・・・。唐突に彼らは帰ってきた。
やはりすごい。20年前も今も、唯一無二の世界を引っ提げて進化しつつ突っ走れるバンドだ。
MORRIEの詞世界は相変わらず妖艶に光っており、全体のサウンドはよりヘヴィにダーク、でもストレートなロックになっている。
「テレパシー」のトリッキーな入り方など、思わずニヤリと懐かしい展開も。
しかし長いブランクのあとにこれだけの完成度の演奏ができるメンバーって、それだけですごい。みんなカッコいい歳のとり方してる。

さて、ドラムはすっかり「メタル版ボンゾ」。スプラッシュとロートタムのないDEAD ENDにちょっと戸惑いを感じながらも、パーカッシブなカラフルさが減った代わりにヘヴィな潔さが実に格好いい。やはり”一番抜け”しただけにドラムが一番変わったと感じる。

願わくば、「Princess」か「冥合」が松山ケンイチ・二宮和也出演の実写版『GANTZ』のエンドロールに流れたらピッタリで涙モノだなぁと…。

ビジュアルファンもメタルファンもツェッペリンファンも、とにかく聴くべし!

最高の復活作  (2009-11-16)
伝説とも言われるバンド、DEAD ENDの20年振りの復活アルバムである。
まさか21世紀になってからDEAD ENDの新作を聴くとは思っていなかった。
買ってきてCDをセットし、まず一曲目の「魔天楼ゲーム」でかつてないほどのギターの音圧に戸惑う。
そしてその後も同じくへヴィでダークなリフの曲が続くのに最初は唖然としてしまった。
しかしへヴィながらも何回も聴いていると自然と馴染んでくる歌メロ、
まさにMORRIEにしか書けない世界観の歌詞、youの構築美に溢れたギターソロ、
JOEのドライブ感溢れるベース、湊のタイトなドラム、そして独特の妖しさはやはりDEAD END以外では不可能であろう。
聴いているうちにこのへヴィーでダークな楽曲群も正統的な進化なのだと気付かされる。
勿論、捨て曲など一曲もない。
ZEROで後退していた毒々しさもこのアルバムでは復活している。
やはりロックには毒がなければならないと再認識させられた。
この4人が20年振りに集結して楽曲を作り上げたというだけでも価値があるのだが
それに加えてこの凄まじいほどのクオリティ・・・もはや言うことはあるまい。

相変わらずカッコいい  (2009-11-14)
DEAD ENDのカッコよさが遺憾無く発揮されてますね。 もう本当に、彼らは進化の風に血を選ばれてます。 昔からファンの方は、これくらい強烈に変化してる方がDEAD ENDらしいと思われたでしょう。 新しくファンになられた方には、ぜひ再販されたこれまでのアルバムも聞いていただき 彼らの軌道を知っていただきたいです。 昔からのファンで、このアルバムを聞いて「残念だ」とか「昔の方が良かった」とか思われてる方は 恐らく彼らのセンスの良さを感じ取れるアンテナが 今日の復活までの間にバカになってしまわれたのでしょうね… ま、DEAD ENDは相変わらず最高ってことです!

注目キーワード

カテゴリーを見る

Amazonのベストセラー商品 RSS配信中

カテゴリー別の売上ランキングで、過去24時間に最も売上が伸びた商品を紹介します。

-PR-

レッツ!ヤフオクでヤフオクを楽しもう♪

QRコード

QR CODE